How to release fear and anxiety

Are you very afraid of illness and injury?

Are you very afraid of darkness,
high places, or narrow places?

Are you very worried about the future?

If you are in one of these conditions, there is an easy way to eliminate their fears and anxieties.

Put your hand on your forehead. That’s it.

Just do not control your mind or emotion and keep thinking about the fears and anxieties.

Later you might feel that it is hard to think anymore, that it is difficult to think of it, that it does not matter anymore, or that your mind become more positive.

The reaction is different depends on person, but please continue until you feel one of the above. Be careful not to stop in the middle.

This method will neutralize your brain and free you from negative energy.

恐れや不安を解放するシンプルな方法

病気や怪我が怖くてたまらない。

暗闇や、高い所、狭い場所が怖い。

将来が不安で。

こんな方に、簡単にその恐怖や不安を解消できる方法があります。

おでこに手を添える。それだけなんです。

ただ、考えをコントロールせず、その恐怖や不安のことだけ考え続けます。もうこれ以上考えられないとか、考えにくいとか、なんだかどっちでもよくなったとか、あれポジティブになってきたぞ、など、人によって反応は違いますが、そこまで続けてください。注意はちょっとだけして途中でやめないこと。前記のいずれかになるまでは、続けてください。

こうすることで、脳がニュートラルになり、ネガテイブなエネルギーから解放されますよ。


音叉ヒーリングについて

 音楽は私たちの心を癒してくれます。また、心身のテーマに合った音叉の周波数が、心身の調律をしてくれます。音とその波動が私たちの心身のノイズをキャンセルし、正常に落ち着いた状態に戻す手伝いをしてくれます。

 音を響かせることによって、その場の振動が、場の形を変えることは、スイスのバゼルのジェニー博士も証明しています。周波数を変えるたびに昆虫が持つ模様、シマウマの模様、植物の形や模様などに、どんどん変わっていくのです。その様子はユーチューブで多く見られますので、ぜひご覧ください。Hans Jennyで検索してください。

 昔から英知ある人々は、音が癒し、調整することを知っていたようです。オームの音は宇宙の始まりの音だと言われています。紀元前580年ごろピタゴラスは、宇宙を巨大な楽器と想像し、後に宇宙の調和に基づく音階(ピタゴラス音階)を創り出しました。ピタゴラス派の人々は竪琴を心のチューニングに使っていたそうです。ある時、レストランで逆上した若者が、恨みのある人を剣で刺そうとした時、ちょうどそこにいたピタゴラス派の客人が、レストランで演奏していた楽師の竪琴を取り、一つの音を打ち鳴らすと、その狂った若者は動けなくなり、連れ去られたそうです。つまりその音で若者のマインドは静止点に入ったわけです。

 ブレインアップデートのオリジナルのカラー音叉は、中医の陰陽五行の周波数に沿ったものです。木火土金水の五行に対応する感情やマインドをセッションで解放し、セッションの最後に音叉の美しい音と周波数で私たちのマインドに調和をもたらしてくれます。その品質はとてもよく、音が長く伸びます。世界に誇るニチオンに作ってもらっているそうです。

 バイオ•ソニック社の音叉各種は、アメリカのジョン•ボウリュウ博士が開発されたもので、8音階、フィボナッチ、オーム、惑星、エンジェルなどの周波数の音叉があり、その人自身の必要に応じて使うといいでしょう。この品質もとても上質で、ほんの少し軽く叩くだけで、澄んだ音が響き、長く伸びます。ジョン先生の音を操る動きは、とても精妙で、エネルギーを音で引っ張ったり、ねじったり、広げたりしているように見え、リコネクションのエリック•パール博士と共通するものがあります。

 APのリチャード•アット先生は、音叉の注意点について言及されていますが、40年以上音叉の研究をされているジョン•ボウリュウ博士は、それについては述べられていません。ただ、オットーチューナー(骨音チューナー、ボーンチューナーなどとも呼ばれる)については、ジョン先生たちの長年の研究から、各点に2回振動を与えるのが適当で、3回以上振動を与えると良い結果が得られないという結果が出ているそうです。過ぎたるは及ばざるが如しでしょうか。

 

バイオソニック社の音叉

 アメリカのジョン•ボウリュウ博士は1974年に音叉が神経システムを整えるのに使えることを発見しました。当時、博士は2年間500時間という時間を費やして、無響室に座り、自分の体が発する音を聞き続けていたそうです。そのジョン•ボウリュウ博士は毎年スイスやドイツへ来て、音叉ヒーリングの真髄を教えてくださっています。

 インドに造詣が深い博士は、8音階のソーラー•ハーモニック•スペクトラムという音叉が、ヴェーダにあるエーテル、空気、火、水、地の5元素と共鳴することを見つけました。音叉の波動が、怒り、悲しみ、不眠、消化不良などで乱れたエネルギーを調和した状態に戻してくれます。選ぶ音叉は参考としてジョン先生が示してくれていますが、自分が感じるように組み合わせるのが一番だとおっしゃっています。

ソーラー•ハーモニック•スペクトラ

 特にC256とG384の組み合わせは、最高に理想的な調和をもたらすそうで、私は夜遅くまでパソコンをして頭や神経が高ぶっている時、この2つを膝打ちして、そっと耳に当てます。そうすると本当によく寝られるのです。

ボディ•チューナー

 フィボナッチ数列の音叉も、セットはありますが、ソーラー•ハーモニック•スペクトラムの音叉のうちの4本 (C256, C512, G, A) と、アップグレードの4本を買い足すこともできます。フィボナッチ音叉は、依存症やトラウマのセラピーに使うといいそうです。これも自分が感じるように組み合わせるのが一番だとジョン先生はおっしゃっています。

フィボナッチ•アップグレード

オットーチューナー

 骨音(オットー)音叉は、体、特に骨に直接触れることで、骨と組織が共振します。鍼灸やツボや、仙骨などに当てると、なんとも言えない気持ち良い振動です

 あるクライアントさんは、ちょうどメタファ(感情のキーワード)がヒットし、オットーで尾てい骨に振動を与えただけで、泣き続けました。何日も泣き続ける人もいるそうです。それだけヒーリングが深く進むということでしょう。

オットーの先に別売りのクリスタルをつけると、耳のツボや皮膚に優しく共振が伝わります。細い方が耳のツボ用です。

エンジェル•チューナー

 これは、私のお気にいりのエンジェル•チューナー。高めの音で、エンジェルたちが話しているようです。エンジェル•チューナーで音を奏でながら、エンジェルカードのメッセージを読みます。

クリスタル•チューナー

 エンジェル•チューナーのうちの4096cpsでクリスタルを打つと、なんとも言えない美しい音が奏でられます。音叉からも水晶からも音が出ます。これは場の浄化に役立地、また、クリスタル自体を浄化したい時にも使うといいそうです。

BU五行カラー音叉

 ブレインアップデートのカラー音叉は、五行(木、火、土、金、水)に合わせて周波数が調整されています。感情、考え、体の調子にあった五行の音叉の音で、心と体のノイズをキャンセルするお手伝いをします。またこのカラー音叉の品質は大変すばらしく、世界中の著名な音楽家に愛用され「1分以上も鳴り響く世界で最も優れた音叉」と賞賛されているニッポンオンサに頼んで作られているそうで、本当に綺麗な音が鳴り続きます。

 五行の木は怒りや意欲、火は喜びや憎しみ、土は共感や同情、金は悲しみや罪悪感、水は恐れや不安、という感情や考えが関連しています。これは約2300年前から、中国で陰陽五行という名できちんと体系づけられてきているものです。クライアントさんのストレス、そしてテーマによって、選ばれる音叉の組み合わせが違います。今まで自分で作り出していた負の世界の経験は、これからのあなたが作り出す正の世界への原動力ともなるのです。音叉の周波数は、自分の演ずる世界がシフトするお手伝いをしてくれます。

ブレイン•アップデート

 キネシオロジストの田仲真治(旧名:田中信二)さんが生み出しました。田仲さんは生き方そのものを教えてくださり、その熱い気が伝わってくるセラピストです。

 生を受けた人間として、他人軸に生きるのでなく自分軸で生きること、他人のせいでなく自分の中に答えがあること、天命に向かってどんな志を持って生きて行くかということを中心において、キネシオロジーを使ってセラピーを進めます。

 田仲さんのセッション風景の動画は、数多くYouTubeに投稿されていますね。タッチフォーヘルスの他、リフトアップセラピー、五行カラーオンサの講座などがあり、最近ではオンライン•コーチングにより、スカイプやZoomなどのオンラインによるセッションでも対面セッションと同じくらいの効果があることが、数多く証明されています。

BUカラー音叉です。

 私も真治さんのユーチューブで感動した一人です。無料のメルマガを体験して、これは素晴らしい、と思い、とうとう、お台場のセッションルームでタッチフォーヘルス1を受けました。ユーチューブ通り前向きになれる熱い講座でした。

 その時ちょうど真治さんがオンラインでどのくらいできるかという試作されている時で、オンライン生第2期に参加し、また、カラー音叉の講座も受けました。

 オンライン講座は5ヶ月間でしたので、かなりの成果が上がり、世界に散らばる日本人たちと繋がれ、とてもいい経験でした。オンラインを経て、またレアルで受けてみたいとも思った次第です。

 講習料はちょっと高めではあるのですが、つまらないことにお金を使うより、自分の人生へのプレゼントとして投資すると考えれば、お金のブロックが外れると思います。

経絡に合ったアロマです

12経絡のアロマ

 中医の12経絡には、2200年も前に現代医学の内臓に似た名前がすでに付けられていました。その経絡それぞれに対応する臓器、色、感情、季節などが明らかにされています。それらをヒントに絡まった心身の糸を解いて行くことができます。このアロマたちはその12経絡に対応したものです。

 方法は簡単。指の筋肉を調べ、それに合った経絡のポイントを確かめ、もしストレスがあったら、筋肉が緩みます。その経絡に合ったアロマの芳しい香りを楽しみながら、その経絡に関する感情や考えを思ってもらうだけで、実はマインドは楽になるんです。

 さあ、香りを楽しみながら、少しずつ自由になっていきませんか。

 

カフェキネシ

 アロマを使うキネシオロジーです。脳に最も近い臭覚に働きかけます。カフェキシシリーズは、アメリカLA在住のカイロプラクティック医師であるDr.本間と、針灸師でアロマの開発者である星ユカリさんが体系化したもので、Little Treeのキネシ用アロマを使います。

 筋反射でストレスを確かめ、そのストレスに合った中医学をもとに経絡やチャクラに対応して作られたアロマの香りをかぐことにより、滞った経絡やチャクラを調整し、負の感情やストレスを受けているこころと体に、優しく穏やかにハーモニーを取り戻すお手伝いをします。

 香りが本当にまろやかで、クライアントさんも、ふっと気が緩みます。お子さんたちは、特に素早く反応し、本来の自分に帰るお手伝いをするようです。

(スカイプ•セッションではできませんので、ご了承ください)